ひんやり麺、揃っています!

皆さま、こんにちは

先週土曜日にお目見えしたばかりの「しょうゆラーメン 猫舌バージョン」ですが、早くも好評を博し、リピーターさん登場の勢いです。

えっ、冷たいラーメンなんて……と、おっしゃる皆さま、ぜひ一度お試しください。

また、毎年好評の千熊特製「冷やし担々麺」も例年通り、すでに揃っております。

やっぱ夏は冷たくないと……と、おっしゃる皆さま、1分でも早く、足をお運びください。

お待ちしています。

クマ店主

猫舌さん御用達“冷やしラーメン”満を持して登場!!

皆さま、こんにちは

梅雨時期と言っても、なかなか雨が期待できず

水不足も心配される昨今です。

さて、暑い中、わざわざ熱いラーメンなんか食べられない!

と常日頃(密かに)思っていた皆さまに朗報です。

この度、千熊ラーメンに冷たいラーメン

「醤油ラーメン猫舌バージョン(夏季限定)」が登場しました。

これは店主妻にして女将が、

「猫舌なのに、暑い夏に熱いラーメン食べられないヨォ」

と言ったワガママに応えるべく誕生した、店主渾身の一杯。

千熊ラーメン自信の醤油味をベースに

さっぱりと爽やかに仕上げた傑作中の傑作です。

キンキンに冷えているということではないので、

食べてもお腹が冷えることはありません。

ひと手間も、ふた手間もかかっているこの冷やしラーメン。

6月22日(土)からの販売です。

1日限定5杯、夏季限定です。

ぜひ、お試しください。

なに言ってる、ラーメンといえばアツアツだ!

とおっしゃる皆さまには、もちろん、

アッツアツのラーメンをご用意しております。

ぜひ、お越しください。

🎵このひと手間がアイ……ユー!

クマ店主

新米になりました!

皆さま こんにちは

いつもご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

 

早速ですが、ご飯が新米になりました!

 

千熊ラーメンで提供しているご飯は、

朝倉の生産者が直接届けてくれている

ちょっとこだわりのお米。

 

寒暖差の大きい耳納連山の麓で、大切に育てられたお米は

つややかでふっくらと炊きあがり、甘みも強く

おいしいと、お客さまからも好評をいただいています。

 

千熊ラーメンにお越しの際には、ぜひお召し上がりください。

 

11:30〜15:00のランチタイムは、

600円以上のメニューでお召し上がりいただけます。

 

 

クマ店主

カレー完成!

皆さま こんにちは

いつもご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

 

一昨日から仕込んでいたカレーが完成しました。

 

鍋の取っ手(ポッチ部分)あたりまであったカレーを

鍋の半分より少し多い程度まで、コトコト煮込みました(昨夜の状態)。

かなり良い感じに仕上がりつつあります。

 

再度、朝から煮込んで本日のランチから提供開始です。

 

ぜひ一度、千熊のカレーをお試しください。

 

クマ店主

カレー、ただ今仕込み中!

皆さま こんにちは

いつもご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

 

これは昨晩の仕込み風景です。

 

千熊ラーメンの人気メニューのひとつ、カレー。

ラーメン屋なのに、カレー?

ええ、しかもかなり本格的な味だと自負しています。

その秘密は。。。

 

大量に入れるタマネギにあります。

 

国産牛スジ肉1Kgに対し、タマネギ4Kgを煮込みます。

鍋の中は牛スジからとったスープと烏骨鶏のスープのWスープ。

これらをひたすら煮込んで、完成は土曜日の予定。

 

ね、本格的でしょう?

 

お楽しみに!

 

クマ店長

しおラーメンが限定なのは

皆さま こんにちは

いつもご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

 

しおラーメンが昼10杯、夜5杯の限定理由は特製油にあります。

下の写真右側の鍋で材料(ほぼ目一杯)を入れて煮込みます。

これを時間をかけてじっくり煮込み、

完成は3L少しとなります。

一杯あたり20ccで150杯。

他の仕込みの兼ね合いで月に2回の300杯となるからです。

クマ店長

ラーメンを彩る名脇役の話 その1

 

皆さま こんにちは

いつもご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

 

千熊が提供するラーメンのそれぞれを特徴づける

さまざまなトッピングなどの脇役たち。

 

今日は みそラーメン や 担々麺 などで

その存在感を見せつける モヤシ のお話です。

 

千熊ラーメンでは、なんと、地元育ちの

黒豆モヤシ を使っています。

 

お店の目の前に広がる 白水大池公園 は、

昔から 粕谷駕与丁池、直方感田池 と並んで

筑前三大大池のひとつとされるほど

水の綺麗な池として知られていたとか。

このことからも分かるとおり、

千熊ラーメンのかつての所在地名だった 白水 という呼び名は、

もともと水が綺麗な地域ということから名付けられているそうです。

 

その水で丁寧に育まれた 黒豆モヤシ。

 

一般的に流通しているような太いモヤシではないので、

ちょっと頼りなげな感じではありますが、

実は、人工的な栄養などを一切使わず

地元の美しい水のみで育まれたこだわりのモヤシ。

だから、モヤシ本来の味が生きているのです。

 

みそラーメン、担々麺で味わえるほか、

しょうゆウラバージョンではゴマ油の風味にピッタリ。

 

また、油そばにトッピングすると、その味わいが広がるので

一度、お試しください。

 

水温が下がる冬場では生育速度も遅くなり、

ちょっぴり短めになりがちですが、

これも自然の作用と、ご理解いただけると幸いです。

 

クマ店主

 

 

 

 

雑貨トラベル 始まるよ!

 

皆さま こんにちは

いつもご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

 

今日はご近所さんのお話です。

 

11月23日(金・祝) 春日・大野城 雑貨トラベル が開催されます。

雑貨トラベル フェイスブックはこちら

 

お隣 ハンドメイド雑貨と洋服のお店 ringonoki さん主催ですので、

千熊ラーメンも協賛しています。

 

ぜひ、お出かけください。

 

クマ店主

見上げてごらん!

 

皆さま こんにちは

いつもご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

 

千熊ラーメンの所在地は、2年ほど前に、

白水 から 星見ヶ丘 へと

町名変更がありました。

 

現在の町名 星見ヶ丘 とあるとおり、

お店のある界隈から見上げる夜空の星は、

実はかなり美しいのです。

 

店の前にある白水大池公園の中にも 星の館 という

天文館があるのもうなずけます。

 

秋冬は空気が澄んで、星が一段と輝いて見える季節。

烏骨鶏のスープを使ったラーメンで

身体をしっかりと温めてお店を出たら、

夜空を見上げてみてください。

たくさんの星々が、あなたの頭上に輝いていることに

気付かせてくれる場所が、こんな近くにあるんですよ。

 

クマ店主

 

進化する黄金色のスープ

 

皆さま こんにちは

いつもご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

 

ラーメンの命、千熊ラーメンのスープが、

この度、バージョンアップしました!

 

烏骨鶏をはじめ、野菜、シイタケなどを12時間以上煮込んで抽出した

こだわりのスープは、透き通った黄金色。

コクやうまみを凝縮しながら

スッキリとした味わいを生み出すには、

その抽出課程の、ちょっとした工夫が大切です。

 

今回、さらに進化したスープをぜひご堪能ください。

 

クマ店主